活動紹介
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社会的使命

社会的使命

2030年に向けて、健康で住みやすく持続可能なよりよい社会が広がりますように、私たち協会は、自然の恵みを大切にして、すべての人が健康で幸せに生活できる環境づくりを進めていきます。

協会のSDGsへの取り組み

SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称であり、国連サミットで2030年までの「持続可能な開発目標」として、を定めました。貧困や飢餓といった問題から、働きがいや経済成長、気候変動に至るまで、21世紀の世界が抱える課題を17のテーマを掲げています。 SDGsとは?「一般社団法人 日本SDGs協会」

SDGs

JWDMAは、SDGsに団体として参加いたします。協会では、以下のSDGsの3つの目標に即して、共生社会のもとで自然環境の保護につとめ、鳥被害を中心とした鳥獣被害による生活環境汚染や人間の健康被害への予防や軽減化への働きかけをおこなうことで、快適な生活空間やまちづくりをめざしていきます。

協会の活動として

当協会では、鳥や獣による人間の生活環境や農林水産業への被害を防止するため、鳥獣の生態を研究し、効果的な防除技術を開発する活動を行っております。

鳥被害対策

当協会では、鳥害対策に関する専門知識を習得し、効果的な鳥害対策を適切に行うことが可能な鳥害対策のプロ集団が集まり、それぞれの現場状況に応じた最適な工法が、それぞれの地域で講じられております。

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研修会の開催

当協会では、様々なスキルを持った技術者が集い、日頃の鳥獣対策の情報交換はもちろん、年数回のペースで定期的な技術研修会や勉強会を開催することにより、スキルアップをはかっております。

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